8月4日は「栄養の日」
「栄養の日」とは
「栄養の日(8月4日)」は、すべての人々の健康の保持・増進を目的として、日本栄養士会が2016年に制定しました。
なぜ栄養が大切なの?
栄養は、毎日の元気な暮らしを支える大切な基礎です。食事から必要な栄養素をとることで、健康の保持増進につながります。
「栄養の日」をきっかけに、毎日の食生活を見直してみませんか。

今日から取り組める栄養アクション
□ 主食・主菜・副菜をそろえた食事を心がけましょう
□ 定期的に体重を測定し、適正体重を維持しましょう
□ 朝食を毎日食べましょう
□ 栄養成分表示を参考に食品を選びましょう
□ 野菜を1日350g(5皿以上)食べましょう ※サラダ、酢の物等を1皿(約70g)、野菜炒め、煮物等を2皿(約140g)とします。
□ 減塩を心がけましょう
※第3次健康おやべプラン21(栄養・食生活)より
小矢部市の取り組み
小矢部市では、健康的な食生活を実践できるよう、栄養相談や栄養に関する情報発信に取り組んでいます。
このページに関するお問い合わせ
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健康福祉課
〒932-0821 富山県小矢部市鷲島15番地
電話番号:0766-67-8605/0766-67-8606
ファクス:0766-67-8602
窓口受付時間:9時00分~16時00分(試行中※令和9年6月30日まで)
電話受付時間:8時30分~17時15分
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